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Category: なにかれ手帖 (page 1 of 66)

もぐちゃんが綴る日記

卒業おめでとうアズオ刑事!

 

 

アズオ刑事が

28日に卒業することになりました!

 

この写真は、

シーバを口にいれて

 

「こんな、うめえものが

この世にあったのか」

 

という表情をするアズオ刑事。

 

 

 

 

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ライオンとハイエナ以外は、

ほぼ素手て撫でられる

 

「神の手」を持つかよこさんから

もらった1枚。

 

 

かよこさんは、ずっと

アズオ刑事の預かりを

してくれていました。

 

 

 

 

 

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最初は心を開かず

ナデナデしても、

耳なし芳一だったアズオが

 

 

 

 

 

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「あ~~、そこそこそこがええわ」

 

 

みたいな恍惚の表情を

見せるようになったのも

 

かよこプロの

日々のゴットハンドの

お陰というものです。

 

 

 

思えば、おとなの猫の

卒業を盛り上げるために

 

リック刑事と共に

 

「アズオ刑事とリック刑事」

スタートさせたけれど

 

 

写真の95%は他人様から

頂いたというか、くすねたもの。

 

 

この連載は、アズオ刑事のことを

愛してやまなかった

スタッフさん、

ボラさん、

かよこさん

アズオファンの皆さんの

 

沢山のアズオへの愛で

成り立っていたと言っても

過言ではありません。

あっ、写真もね。

 

 

本当の卒業まで こぎつけられて

良かったね。アズオ刑事。

 

 

実は、アズオ刑事には、

こんな過去がありました。

 

 

この頃のアズオの心の中は

悲しくて、寂しくて、

不安だったと思うよ。

 

 

寂しい目をしたアズオ

 

 

かくいう私も アズオ本人が

逃亡してた頃、

 

吉井代表と現場に行き

 

近所の家を一軒、一軒まわり

アズオの行方を

聞き込みにまわった事がありました。

 

 

その姿は まさに刑事そのもの。

 

この頃から

「刑事」に縁があったのね。

 

 

 

 

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でも、色々あったけど

良かったね。

 

 

トレードマークの「困った顔」。

ふくらむ鼻の穴。

 

 

沢山の人に愛されてたアズオは

11月28日に

ツキネコを卒業します。

 

 

 

 

アズオ刑事とリック刑事 ⑩

 

11月に入り

雪がふった翌日。

 

ふんどし刑事が

冬眠に入ってしまった。

 

 

 

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いくら若者とはいえ、

この寒さの中、ふんどし一丁は

キツイものがあるだろう。

 

 

ふんどし刑事が冬眠に入ってしまい

2課に残ったのは

仕事が出来ない

アズオ刑事とリック刑事のみ。

 

 

そうなると1ミリくらいの差で

まだアズオ刑事の方が

仕事ができるため

 

 

アズオ刑事のほうが

がぜん忙しくなってしまった。

 

 

 

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睡眠時間も

1日2時間という日もあったため

 

髪も洗えず、

落ち武者のようになっていった。

 

 

 

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髪だけでなく

人相も変貌し

津川雅彦ばりのクマも

出来てきたアズオ刑事。

 

 

 

 

 

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いっぽう、カレンダーの表紙になった

リック刑事は

相変わらず、ゆるーく生きていた。

 

 

顔も寝すぎたあまり

風船のような顔になっていた。

 

 

 

 

 

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そうなると面白くないのは

馬車馬のように働いていた

アズオ刑事だ。

 

 

 

 

 

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三大欲の睡眠を

削られたアズオ刑事は

 

重大な決意するのであった。

 

 

 

 

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アズオ、刑事をやめて

クニ帰るのか!!!

 

 

すぐ続く・・・・・

 

 

 

 

さよならピノちゃん

 

本当に悲しいことが起きました。

 

 

10月1日に

ツキネコスタッフ猫の

ピノコが FIPで亡くなりました。

 

 

 


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8歳の幸せな

猫生だったと思いますが

残念で残念でなりません。

 

 

 

吉井代表がピノちゃんの死について

ブログで書いているので

ぜひ読んでください。

 

さよならの向こう側

 

 

 

 

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私はまだツキネコカフェが

オープンする前から

ツキネコに出入りをしており

 

ピノコがツキネコの床下から

助けられた日、ちょうど

現場に居合わせておりました。

 

 

代表も書いてましたが

 

あの時の子がスタッフ猫になり

長い間、その優しさと美しさに

多くの人が

魅了され続けてきたんだな・・と思うと

 

 

突然、雪のように消えてしまったことが

本当に寂しくてなりません。

 

 

ピノちゃんは本当に

人間のようなコでした。

 

 

 

以前、私がネネたんのオムツ替えに

手こずってた時、

 

ネネたんが手足をバタバタさせ

ギャーと叫んでしまい

 

 

 

その時、誰かが

私の背中を「やめなさい」という様に

ひっぱったのです。

 

 

振り返るとそこには

怖い顔をした

ピノちゃんが立っていました。

 

 

「私のネネたんに何をするの!」

その顔は

確実にそう言ってました。

 

なのでそれ以来、

ピノちゃんの前では 

緊張してた事を(笑)覚えております。

 

 

小さい子猫がくると

いつも

お母さんの代わりをしていたね。

 

 

 

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一体今まで何匹の

お母さんになってたんだろ。

 

 

 

ピノちゃんのその優しさと

愛情を沢山もらった子猫たちは 

心を愛で満タンにして

卒業していったんだね。

 

 

仲間にも優しいピノちゃんでした。

 

 

ネネたんはもちろん、

いつも一緒にいるダミアンが

具合が悪い時は

片時も離れず そばにいて

 

 

「大丈夫だよ」って

言ってるみたいに寄り添ってた。

 

 

 

 

 

 

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本当に、ついこの間の

事だったのに・・・

 

 

人の心配ばかりして

自分が逝っちゃうなんて・・・

 

 

 

 

 

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ピノちゃん、

空に還ったピノちゃん。

 

何かピノちゃんって

かぐや姫みたいだったな。

 

 

愛と優しさを

人にも猫にも沢山与えて

空に還っていった かぐや姫。

 

 

 

 

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本当に寂しいけど

本当に本当に今までありがとう。

 

ピノちゃんの魂を受けとめて

カレンダー作りがんばるよ。

 

ピノちゃんが残してくれもの

沢山あるから。

だから泣かないよ。

 

 

出会えてうれしかった。

 

またいつかね。 

ピノちゃん、ありがとう。

 

 

 

※ さんくす 写真

なおさん、先輩、こんどーさん

 

 

 

ペットの命は誰のもの? (後編)

 

翌日、約束どおり

Mちゃんの家族が

ともえさんのところに

夢ちゃんを連れて来ました。

 

ともえさんの信頼する獣医さんに

夢ちゃんの

命‥そして未来を託すのです。

 

 

「卵巣が取り切れていない」

 

 

臨床経験が莫大に多く

人間的にも信頼が出来

どんな動物にも真摯に向き合うという

この先生は

自分の見解に自信を持っていました。

 

 

実は、Mちゃんの家族も

何度もかかりつけの病院に

夢ちゃんを連れていき

鳴く原因を調べてもらっていたそうです。

 

 

でも、原因がわからなかった。

 

 

卵巣が残っている可能性も

なぜ疑わなかったのか

はなはだ疑問なのだが

それは結果論としても

 

 

一番残念なのが、飼い主である

Mちゃんの家族が

『セカンドオピニオン』

別の病院に行くという

選択をしなかったこと。

 

 

今の病院に特に不信感がなかったり

その先生を信頼していた場合

自発的に病院を替えるというのは

なかなかしずらい所ですが

 

 

安楽死などという決断する前に

愛するわが子の為にも

飼い主がしなければばらなかった

1つの勇気ではなかったのかなと

思っています。

 

 

 

 

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夢ちゃんの手術は無事終わりました。

 

思った通り

夢ちゃんの「卵巣細胞」は

ぽっこりと残っていたそうです。

 

避妊手術をした獣医さんが

未熟だったため

卵巣の一部を

取り残してしまったようです。

 

夢ちゃん自身も本当に辛く

しんどかったと思います。

 

先生も本当に喜んでくれました。

Mちゃんの家族もホッとしていました。

 

そしてともえさんも

大粒の涙を流していました。

 

「夢ちゃんが助かった。夢ちゃんは生きられる」

 

人前ではこらえてた涙も

夢ちゃんの姿を見たとたん

涙腺が決壊。

 

 

「夢ちゃん、あんた本当によく

がんばってきたね、

しんどかったね。

分かってあげられなくて ごめんね

これからは

絶対幸せな生活させてやるで。」

 

 

涙はあとからあとから

出てきました。

 

 

先生曰く、麻酔のキレもよく

何の問題もないので

明日、退院できるから

午前中に迎えに来てくださいとのこと。

 

 

ともえさんは、手術して落ち着いて

いっぱい寝て

たらふく食べて

ヘソ天する夢ちゃんの

可愛い姿を頭に思い描くと

 

翌日のお迎えが

待ち遠しかったそうです。

 

 

しかしその夢と未来は

翌朝の獣医さんからの一本の電話で

打ち砕かれました。

 

 

先生からの電話の内容は

「朝、病院に着いたら

夢ちゃんが死んでいた」という

残酷な事実でした。

 

 

 

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朝、先生が病院に着くと

夢ちゃんは、既にケージの中で

冷たくなっていたそうです。

 

 

はっきりとした原因は分かりませんが

術前の検査では

手術に十分耐えられる健康状態だと

判断し手術に臨みましたが

 

 

長い間、鳴き続けていて

そのせいで

体力が無かったのか・・・。

 

 

事実は事実として

受け止め、

ともえさんも泣き崩れながら

Mちゃんの家族に謝罪したといいます。

 

その謝罪をMちゃん家族も

受け入れてくれたと言いますが

 

 

これから沢山幸せになっていくという

頭の中で描いていた

未来の姿。

 

いや、それは

夢ちゃんにとっては

関わった人間全員が救われたいという

人間側の願望。

 

 

「一度死んでほしいと

思われた動物が生きるのは

そんな簡単なもんじゃないんだよ」

夢ちゃんの

そんな言葉が聞こえてくるようでした。

 

 

 

でも・・・私は思います。

 

本当に悲しい現実だけど

亡くなってしまったのは結果論。

 

 

同じ「死」でも

家族に安楽死を選択される

「死」と

「生」にむかって闘っての「死」とでは

意味合いが違います。

 

 

ともえさんも

獣医さんも

夢ちゃんを生かすために

奔走しました。

 

 

私が今回、ともえさんから

「夢ちゃんのことを書いて欲しい」と

お願いされ

自分のブログに書かせてもらったのは

 

Mちゃん家族を批判するのではなく

 

言葉を持たない動物たちが

自分の命をかけて

人間や他の動物たちに残していったことを

一人でも多くの人に

伝えたい、そして

考えてもらいたいと思ったからです。

 

 

ただ一つ言わせて欲しいのは

 

 

私の中でMちゃん家族が選択しようと

していた「安楽死」は

100回考えても「ない」ことです。

 

Mちゃんの家族も

沢山の深い傷を

負ったかもしれませんが

 

「悲しみ」と「安心」を

すり替えてはいけません。

 

他の13匹の飼い猫たちのためにも

「反省」と

知識を得るための「勉強」は

これからも必要です。

 

 

夢ちゃんが命がけで残していった

メッセージを飼い主さんが

真摯に受け止め、

ほかの猫達に生かさなければ

夢ちゃんは浮かばれません。

 

Mちゃん家族が

「夢ちゃんと共にいきること」について

もっと前向きでいてくれたら

結果は違っていたかもしれません。

 

 

 

これがともえさんが

ともえさんが関わった

夢ちゃんの「死」についての

全てです。

 

 

この記事を書いたことにより

 

手術をすすめた ともえさん。

夢ちゃんの手術をした獣医さん。

安楽死を選択しようとした家族。

 

そして三者の立場で

書かせてもらった私にも

それぞれ批判のコメントも

あるかもしれません。

 

でも、日本中のどこかで

同じような事で悩んでいる人達が

今後のヒントとしてくれたら

夢ちゃんも救われる思うのです。

 

 

沢山のことを

私たちに教えてくれた

夢ちゃんが救われますように。

 

 

みなさん、どうか・・・

夢ちゃんそして

動物たちの声に耳を

傾けてあげてください。

 

その思いが今ふつふつと沸いています。

 

「ペットの命は誰のものか」

 

 

動物と関わっている人たちに

今いちど

考えてもらいたいと思います。

 

 

 

 

 

ペットの命は誰のもの? (中編)

 

ともえさんが 猫を通じて

ブログで知り合った

Mちゃんからその話しを聞いたのは

何気ないラインの

会話の中であった。

 

自らも猫を飼い

何匹もの猫を看取り

 

日々、一匹でも多くの動物たちを

救いたいと考え続けている

ともえさんにとっては

 

 

Mちゃんが放ったその一言は

にわかには信じられない

言葉だったそうです。

 

 

「明日、夢ちゃんを

病院で安楽死させるんだ。

これは家族で決めたことなんだ。

 

お父さんは泣きながら

夢ちゃんを埋める穴を

庭に掘ってた。

 

お母さんも泣いてた。」

 

 

夢ちゃんというのは

Mちゃんが飼っている3歳の

メス猫の名前である。

 

 

いきなりの、そしてあまりに

唐突な発言に

ともえさんも

頭の中が一瞬真っ白に

なったと言います。

 

 

「Mちゃん、あんた

いったい何言うてるん?

自分の言ってる事わかってんの?」

 

 

「ともえちゃん、わかってるよ。

でも、もう夢ちゃんの鳴き声に

お母さんが限界でさ。

 

しかも鳴き声だけじゃないんだ。

 

女の子なのに

あちこちにオシッコもしだして

お母さんは、夢ちゃんの鳴き声と

洗濯に追われて

もう限界だって。

お父さんも、安楽死しか方法がないって」

 

 

Mちゃんの家は

夢ちゃんを含め14匹も猫を

飼っている

いわゆる多頭飼いです。

 

 

聞けば、夢ちゃんは

避妊済にも関わらず

 

もう一年以上も

朝晩問わず鳴き続け

マーキングをし

 

その事によって

他の避妊・去勢済の13匹の猫達も

発情の様な行動をとりだしたり

そわそわ落ち着かなく

 

 

家族だけでなく飼い猫たちにも

動揺が広がり

 

 

特に昼間一人で家にいる

お母さんのストレスは

ピークに達しているというのです。

 

 

もちろん多くの葛藤はあったでしょうが

 

 

父親と娘が下した決断は

「病院で安楽死」

 

夢ちゃんを

病院で殺してもらうという事でした。

 

 

 

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私が日々思っているのは

 

犬でも猫でも鳥でも

その子の命は、その子のものでしか

ないいうことです。

 

 

生きるも死ぬのも人間の都合で

いいわけがない。

 

 

人は他人の中に踏み込むとき

ものすごいエネルギーを使います。

 

 

ともえさんも

「これはえらいことになった」と

思いつつ

 

 

100%安楽死を決断している

この家族の決断を

全力で止めるしかないと思い

 

 

そこから長時間に渡る

説得がはじまったのでした。

 

 

 

 

 

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猫が四六時中

鳴くのは様々な原因が

考えられるます。

 

仲間の猫は

あまりにも鳴くので

里親さんに返されてしまいました。

 

診断すると「耳が聞こえて」

いなかった。

 

不安から鳴いていたというのが

わかった時

思わず抱きしめてしまったそうです。

 

 

動物は言葉がしゃべれません。

人間が気づいてあげるしか

手立てはないのです。

 

 

今、人間と書いたけれど

 

飼い猫の場合

やはり飼い主が「感情」を読み取り

気付きをしてあげるしかありません。

 

 

「無関心」は動物の命すら

奪ってしまうと私は思っています。

 

 

ともえさんが

夢ちゃんの話を聞いて

真っ先に考えたのが

 

「夢ちゃんは

避妊はしているが、

もしかしたら卵巣が

取り切れてないのでは?」

という事でした。

 

 

卵巣の取り残しがあった場合

残っている組織がまた再生し

 

ホルモンを出し始めるので

 

避妊手術をしていない状態になり

再発情が来てしまうケースあるそうです。

 

 

ともえさんの愛猫の主治医の

先生に相談したところ

 

「鳴いて困るから

殺してしまうなんて信じられない。

卵巣が残っている可能性があるから

連れておいで。」とのこと。

 

 

ともえさんは

Mちゃんのお父さんを電話口に

出してもらい必死に

説得したと言います。

 

 

「お父さん、

病気で苦しんでいる子ならまだしも

健康な子を・・・

 

まして飼い主が勝手に

その子の命を奪っていいわけない。

 

私が手術代も出すから、どうか

私の信頼している獣医さんで

夢ちゃんのお腹を開いて

も一度手術させてもらえないだろうか」

 

 

一時間以上の話し合いの末

 

ようやく夢ちゃんを

ともえさんの先生の病院で

手術をする事に同意してもらうことが

出来たものの

 

翌日、気が変わって

安楽死させてしまったらどうしようと

ともえさんは一晩中

眠れなかったと言います。

 

 

私もその日、その話を電話で聞き

 

何の落ち度もないのに

飼い主に殺されようとしていた

夢ちゃんが 不憫で不憫で

たまらなく

 

一時間でも早く

発情から楽にしてあげたい

そんな気持ちでいっぱいでした。

 

 

本当に人間が動物たちに対して

とっている愚かな行動に

どこまで動物たちは

耐えなければならないのだろう。

 

 

その時点でも

考えさせられることは沢山でした。

 

 

 

 

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翌日逸る気持ちを抑え

ともえさんは夢ちゃんを

迎えに行きました。

 

 

なぜかその日の朝は

夢ちゃんは

全く鳴いていなかったと言います。

 

 

「夢ちゃん、もうちょっとの辛抱やで。

あんた、本当にしんどかったな。

かわいそうにな。

手術したら楽になるで。

 

あんた痩せてるな。

ご飯も沢山食べて

これからはお母さんにも

沢山甘えるんやで」

 

 

夢ちゃんはその時

確かに生きてました。

 

 

夢ちゃんが生きてる証

温かい体温が

ともえさんの腕に

しっかりと残っていたと言います。

 

 

 

 

 

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