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なにかれ貿易

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こちらヤギーレ法律事務所④

 

札幌のある猫カフェのかたすみの

夫婦ふたりで経営している

小さな弁護士事務所。

 

事務所の名は

「ヤギーレ法律事務所」

 

経営してるのは 

旦那のヤギーレと

美人妻のギン。

 

 

 

 

さてさて、今日は

どんな迷える

相談者がやってくるのやら‥。

 

 

 

 

ある金曜日の朝

ヤギーレと美人妻ギンは

仲良くベットの中にいた。

 

 

 

 

 

 

急に夜のモードになる

ヤギーレ。

 

 

 

 

どうしたヤギーレ。

まだ朝だぞ。

 

 

 

 

美人妻の耳元に

「ささやき女将」のように

ささやくヤギーレ。

 

 

 

 

やはり

そーゆう事だったのか。

 

顔つきが変わる美人妻。

目が怖い。

 

 

 

このギンとヤギーレの

ケンカも

 

またまた近所の

クリーニング屋さんに

目撃されていた。

 

 

 

 

やっぱり今日も

お隣のケンカに

わくわくする

可愛いクリーニング屋さん。

 

 

 

 

 

クリーニング屋さんの言う通り

今日もヤギーレは

ギンに5メートルほど

飛ばされてしまった。

 

 

 

 

ヤギーレの競馬好きは

一生治ることはないのだろうか・・

 

 

そんな夫婦ゲンカの真っ最中に

相談者がやってきた。

 

 

 

 

 

今日の相談者は

なんとカップルだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぷっくりした方が

男の子で

 

うすぼんやりな顔の方が

女の子だった。

 

 

 

 

2人のカップルは

真剣な顔でこう言った。

 

 

 

 

 

 

2人はヤギーレに

自分たち過去を話しはじめたが

 

それは私達にも

沢山のことを考えさせられる

人間と猫との問題でした。

 

 

 

 

やきとりは、

先日トライアルに行った

「ねぎま刑事」と共に

室蘭の保健所に収容されていました。

 

 

ねぎま

 

やきとりとねぎまは

とっても仲良しでしたが

 

先日「ねぎま」は

トライアルに行き

幸せの切符を手に入れました。

 

 

 

飼い主さんが入院した為

「保健所」に入れられていた

やきとり。

 

運良くツキネコに

引き出してもらえましたが

 

たとえどんな理由があれ

「保健所」に連れていかれたのは

やきとりにとっては

辛い出来事だったと思います。

 

ツキネコに来てから

預かりボランティアさんのおうちで

身体のケアしてもらい

 

「キャリア部屋」に戻ってからは

キャリアの仲間とともに

スタッフ、ボラさんに

心のケアもしてもらい

毎日楽しくすごしています。

 

 

そこで知り合ったのが

ベルサーチでした。

 

 

先日の石狩のイベントでも

仲良く隣同士だった

やきとりとベルサーチ。

 

 

 

 

石狩に突風が来て

テントが倒れそうになったけど

 

ツキネコのボランティアさんが

ふんばって守ってくれたのは

どうでもいい話です(笑)

 

 

 

 

 

 

ベルサーチは

砂川の80匹の多頭飼育崩壊

現場からレスキューされてきた猫。

 

 

 

そう100匹オーバー。

 

 

 

 

現地のボランティさんが

一生懸命に現場にお世話にはいり

ケアに掃除にと頑張って

くれていました。

 

ツキネコでも

ケアの必要な猫達を引き出し

医療行為を行い

現在も里親さんを探し

支援物資も募っていますが

 

肝心の飼い主さんは

どこか人任せ。

金銭面の負担もしてくれません。

 

ベルサーチにとっては

飼い主なのかもしれませんが

 

「飼い主」とは一体なんぞや。

そんな事を考えさせられる案件です。

 

ただ餌をあげて

自分のそばに置いているだけが

「飼い主」なのか。

 

避妊去勢などの

「適正飼育」がなされていれば

ここまで増えることも

なかったでしょう。

 

消えていった命のことも考えると

まだまだ啓蒙活動は必要なんだなと

深く考えさせられます。

 

 

それでも、ベルサーチはもちろん

砂川の子達は

可愛い子ばかり。

 

FIVキャリアではありますが

本当に幸せになってもらいたいと

願ってやみません。

 

 

 

2人の身の上話しを聞いて

鼻水をたらして涙ぐむ

美人妻。

 

 

 

 

美人妻は、

キャリアだろうと

まだ里親さんが決まってなかろうと

 

「2人の未来は絶対に明るいよ!」

それを心から伝えたく

一生懸命語りかけました。

 

 

 

 

みじかっ。

 

でもベルサーチにも

ギンの言葉が

五臓六腑に染み渡ったようでした。

 

 

 

 

たいした相談には

乗ってもらってないが

ベルサーチは一応切り出した。

 

 

 

 

今週、「日本ダービー」という

競馬の大きなレースを控えている

ヤギーレ。

 

喉から手が出るほど

馬券代が欲しかったが

 

ヤギーレはまた男になった。

 

 

 

 

 

ほっとする

やきとり。

 

 

 

そして2人は仲良く

ヤギーレ法律事務所をあとにした。

 

 

 

 

 

 

 

「ヤギーレ法律相談所」に

新しいソファーがくるのは

いったいいつになるやら‥

続く。

 

 

 

 

やきとり・ベルサーチも参加する

「ツキネコ夜の譲渡会」が今晩

行われます。

 

 

 

この2匹の他にも

里親さんを待っている子たちが

沢山います。

 

みんなそれぞれ様々な理由で

ツキネコにやってきた子たちです。

幸せを願ってやみません。

 

どうか一匹も多く子たちに

家族が出来ますように。

 

 

 

 

ダミちゃん、心からありがとう

 

ツキネコのスタッフ猫

ダミアンが虹の橋を渡りました。

 

あっ、ふわふわの

ゴージャス ダミアンだ。

 

そうだよね。これがまさに

ダミちゃんの姿だったな~。

ずっと長い間。

 

 

 

 

ここひと月、

ほとんど口から食べれてなかったから

毛もべったりでね・・

 

びっくりするくらい

小さくなってて。

 

 

 

 

 

 

だから会いにいくたび

切なかった。

 

それでも、まだみんなと一緒に

いたいから

がんばってたんだね。

 

 

 

 

 

 

沢山の人がダミちゃんに

心を寄せてたから

ダミちゃんの心臓は

がんばってくれてたんだね。

 

どうぶつ(人も含む)の

パワーってすごいと思う。

 

 

 

 

ダミちゃんの思い出

 

そう言えばついこの前、

代表に

「ねーダミちゃんって

どっからきたんだっけ?」と聞いてみた。

 

 

 

 

ピノコがツキネコの

旧店舗の床の下で 保護されたとき、

私はたまたま

その場にいたんだけど

 

ダミちゃんがどこから来たのかは

聞いたことなかったから。

 

そしたらね、

ダミちゃんは、子猫時代

 

美容室のスタッフのYちゃんの

アパートの階段に兄弟たちと

わらわら座っていて

 

 

 

 

猫が苦手なYちゃんは

美容室の社長である代表に

助けを求めたんだって。

 

代表が駆けつけたとき

他の子猫たちは クモの子

散らすように逃げたけど

 

どんくさいダミちゃんは

金網にひっかかって

ひとりだけ動けず(笑)

 

そのまま保護したんだよって言ってた。

 

 

 

 

まさにダミちゃんらしいエピソード。

 

ドジっ子のダミちゃん。

ひっかかってくれてありがとう。

 

じゃなきゃ、みんな

ダミちゃんに

会えなかったもんね。

 

 

 

 

我が家でのダミちゃんの

思い出は

ツキネコ旧店舗の二階。

 

二階の椅子の上に、

のんびり座っていた

イメージなんだ。

 

これは7年前の写真。

うちの夫とダミちゃん。

 

ツキネコから子猫を預かってて

その子を戻しに行った時の写真かな。
(子猫は夫の股間にいます)

 

 

 

 

 

 

スタッフ猫達と

レトロな和室。

 

本当に落ち着く空間でした。

 

タタミのニオイ。

階段をあがってくる誰かの足音。

 

空にのぼっていく

ダミちゃんの頭の中に

この風景も残っているかな。

 

 

 

 

 

きっと残っているね。

 

 

 

ダミちゃんが亡くなった
ゆうべ

 

沢山の人達が駆けつけていました。

 

お花もいっぱいでした。

涙だけじゃなくて

全然にぎやかで

 

無償の愛に満ちた部屋でした。

 

旧店舗の時

毎週水曜日に一緒に

ボラに入っていた雪丸さんや

 

 

 

 

「ツキネコBAR」時代からの仲間

コビッツさんも来てね。

 

ここ10年くらい
全く年をとってない
コビッツさん。
なんか飲んでる?

 

お通夜の時

親戚が集まって個人を忍びながら

「プチ同窓会」みたいになる

まさにあんな感じで

 

ダミちゃんの思い出沢山話したよ。

 

ダミちゃんにしてみれば

普通にしていただけかもしれないけど

 

みんな口々に

「ピノちゃんが呼んだんだね」と

言ってたな。

 

だって、誰もがうっとりするくらい

仲良しの2人だったもんね。

 

 

 

 

命のことは神様が決めることだけど

 

母ちゃんが出かける

20分前に逝ったダミちゃん。

 

最後までシャイでおりこうな

息子だったね。

 

甘えっ子で優しくて

気品があったダミちゃん。

 

いっぱい撫でたあと

「また会おうね」って手を握って

お別れしてきました。

 

 

また会おうね

 

ダミちゃん長い間

スタッフ猫お疲れさまでした。

 

空の上でから

ピノちゃんと一緒にみんなのこと

見守っててね。

 

心からありがとう。

 

 

 

【緊急】猫を探しています

 
5月12日
 
ツキネコの卒業猫の
「てんちゃん」が飼い主さんの
引っ越しの最中に外に出てしまい
今だ戻ってきていません。
 
 
名前:  てんちゃん  
オス 去勢済み 3-4才くらい。
 
住所:札幌市東区東苗穂13条2丁目
三角点通り  スーパービック周辺
 
 
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経緯: 5月12日 14時過ぎ
引っ越し最中に
ドアを閉め忘れ脱走してしまいました。
 
完全室内飼い、土地勘がないので
大変心配しています。
 
首輪していませんが
マイクロチップを挿入しています。
 
近くの家の裏に捕獲器を
設置させてもらっています。
 
臆病なので、人が近付くと
逃げて行く可能性があります。
 
 
管理センター、警察には連絡済みです。
チラシも作成し
近所のスーパーや電柱
動物病院に貼らせてもらっています。
 
 
連絡先: 市川
09095252743
pmqlciqu_u.o1z4@i.softbank.jp
 
 
 
目撃情報、SNSでの拡散などを
どうか宜しくお願いします!
 
 
 

 

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5月17日 ツキネコ関係者数名で
チラシを作成し
ポスティングをしました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
逃げていった方面の
スーパーで買い物をした人達にも
チラシを渡して話しを聞きましたが
目撃情報が全くないため
 
不安で、軒下や物置の陰に
じーっとしているのでは?と
考えます。
 
塀に囲まれた一軒家が多く
家主さんが不在の家は
なかなか覗くことも出来ず
捜査も困難を極めています。
 
 
とにかく1日でも早く見つけて
無事におおうちに戻してあげたいです。
 
皆様からの目撃情報が頼りです。
情報の拡散よろしく
お願いいたします!
 
 
 
 
 
 

こちらヤギーレ法律事務所③

 

札幌のある猫カフェのかたすみの

夫婦ふたりで経営している

小さな弁護士事務所。

 

事務所の名は

「ヤギーレ法律事務所」

 

経営してるのは 

旦那のヤギーレと

美人妻のギン。

 

 

 

 

 

さてさて、今日は

どんな迷える

相談者がやってくるのやら‥。

 

 

 

 

ある週末。

 

あんなに禁止されてた

競馬をこっそりやってた

ヤギーレ。

 

 

 

 

しかしゴール前に

うっかり大声で叫んでしまい

 

その声を美人妻ギンに

聞かれてしまった。

 

半顔のギンは

けっこう怖い。

 

 

 

 

「もう絶対に競馬はしない」

そう誓ったはずなのに。

 

ギンの怒りは

ピークに達していた。

 

 

 

 

怒ると手も出るギンであった。

 

ギンとヤギーレの夫婦ゲンカは

ベランダの掃除をしていた

近所のクリーニング屋さんに

目撃されていた。

 

 

 

お隣のケンカに

ムズムズする

可愛いクリーニング屋さん。

 

 

 

ちょっと嬉しそうな

クリーニング屋さん。

 

クリーニング屋さんの言う通り

夫婦ゲンカの末

 

ヤギーレはギンに殴られ

青アザをつくる始末であった。

 

 

 

目は腫れ、鼻血を出した

ヤギーレの顔は

迫力満点である。

 

 

 

ギンの本気のパンチが効いて

ヤギーレが

2度と競馬しないことを

願うばかりだが・・

 

 

そんな夫婦ゲンカの真っ最中に

相談者がやってきた。

 

 

 

 

 

ドアの外には

馬が立っていた。

 

 

 

 

美人妻ギンの

狭い視界で見ると

馬に見えたが

実際には猫だった。

 

 

 

 

馬ズラでとても

個性的な顔をしている

相談者に

急に親近感をもったギン。

 

 

鼻水をためながら

堂々と名前を間違える

美人妻。

 

 

 

ちょっと心が折れそうになる

相談者ウニ。

 

 

 

 

さっきまで、ぶん殴られてた

ヤギーレがウニに

優しく言った。

 

ウニは遠くを見ながら

話し始めた。

 

自分のこと。今の思いを‥。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ウニの飼い主さんは

すでにもらわれて行った「カキ」

 

 

 

現在ツキネコの一階で

みんなの

人気者になっている「つぶ」

 

そしてウニを残して

 

 

 

若くして急死してしまいました。

 

ある日突然に3匹の前から

姿を消してしまった事になります。

 

猫に限らず

動物たちにとって

急に飼い主さんがいなくなること。

 

場所が変わることは

とてつもないストレスになります。

 

特に高齢であれば

なおさらです。

 

もちろん、個体の性格にもよりますが

少なくとも

12歳のウニにとっては

この2つのことは

 

十分心を痛める原因になったと察します。

 

 

 

 

猫も人の言葉がわかれば

ウニが納得するまで

どんなに時間がかかってもいいから

説明してあげられたのですが・・。

 

悲しいかな。

ウニはツキネコに来てからも

環境の変化に戸惑い

食事を受け付けなくなり

ひきこもる様になりました。

 

ご飯を食べなくなりカテーテルで

栄養を身体に流す毎日。

 

生死の境を彷徨いました。

 

ボランティアさんが

最近のウニの様子、

一番つらかった時の様子などを

ニャイダーのブログに

書いてくれていますので

 

併せて読んでみてください。

 

ウニのこと

 

 ここに書かれているように

ウニは心身共に元気を

取り戻しました。

 

ウニだけの物語が

またスタートしました。

 

人のあとをつけまわしたり

オモチャで遊んだりすることって

 

お世話してくれる人

自分のことを可愛がってくれる人を

信用してくれてるから。

 

大事なのは

「愛情」なんですね。

 

 

 

 

 

ウニもこれから

絶対に新しい家族と出会えるよ。

 

みんながウニのことを

いい子だよって

アピールするから

ウニも前向きにがんばるんだよ。

 

 

 

 

なかなかうまい事を

言った美人妻ギン。

 

 

 

 

 

 

殴られたとき

頭を打ったのか

最後まで名前を間違う

ヤギーレ。

 

 

 

 

 

 

10万と言いそうになりながら

恰好つけるヤギーレ。

 

 

 

 

相談料がタダになったウニ。

よかったね。

 

今回は「よっしゃー!」ではじまり

めでたく

「よっしゃー!」で

終わったのであった。

 

めでたし。めでたし。

 

 

 

 

「ヤギーレ法律相談所」に

新しいソファーがくるのは

いったいいつになるやら‥

続く。

 

 

 

 

ぴなちゃんせつないね。

 

私の宝物

セキセイインコのぴなちゃんも

来月で11歳になります。

 

 

 

 

元気いっぱいですが

人間でいえば80ちゃい。

さすがに寝ることが

多くなってきました。

 

この写真も目は あいてますが

たぶん意識は

遠のいているでしょう(笑)

 

 

 

 

ひよひよのアカンボの時に

出会い

私が「あわだま」のごはんで

育てました。

 

 

 

 

まだブスでなかった

ブスひよこさんと共に育った

幼少期。

 

 

 

 

そんな小さな時から

ぴなちゃんはお父さんが大好き。

 

お父さんに頬毛を

撫でられるのが大好き。

 

 

 

 

この行為はお父さんにしか

させてくれません。

 

お父さんの指で

頬毛を撫でられて

うっとりするのが日課でした。

 

そんなぴなちゃんの大好きな

お父さんは昨年から

「福島」に単身赴任してしまい

2カ月に1度しか会えなくなりました。

 

 

きっと普段も

ぴなちゃんの頭の中は

「お父さん」でいっぱいなんだろーな。

 

お父さんが休みで帰ってくると

毎回嬉しくて飛び回り

過呼吸になるほどです。

 

滞在中もお父さんにべったりで

お父さんは

トイレにも行けません。

 

胸にバッチの様に止まっているので

家の中でエコノミー症候群に

なりかけてます(笑)

 

 

 

 

昔の動画でも

「納豆食べてよお父さん」

お父さんの声をマネして

喋ってるのが凄いのだ。

 

 

自分の声とお父さんの声を

確実に使い分けてます。

天才だ~。

 

この動画53万再生されているのも

びっくりです。

 

お父さんと一緒に

競馬を見ながら叫ぶ動画も

 

お父さんと一緒にいるから

めちゃくちゃ興奮してます。

 

馬券も当たったんだろーか(笑)

 

 

 

 

お父さんが帰ってくる時は

ぴなちゃんは12歳。

 

こんな小さい脳みその中は

大好きな人でいぱいです。

 

こんな小さな動物でも

信じられないくらい感情豊で

嬉しかったことも全部覚てます。

 

なのでなおさら

帰ってくるたび

過呼吸になるくらい

喜んでいる姿が「せつない」のです。

 

 

 

 

 

ぴなちゃん。

 

大好きなお父さんが

帰ってくるまで元気でいてね。

約束だよ。

 

 

 

 

© 2017 なにかれ貿易. All rights reserved.

テーマの著者 Anders Norén.